「資産ゼロから大成功する『魔法の粉』
の使い方」

田部井 昌子著 講談社刊

\1,575

4畳半1間、40歳から始めてわずか2年で日本一の学習塾に!関塾社長の超かんたん成功術!!
自分の直感を絶対信じる
・無茶な計画をたくさん作る など
「二十一世紀の教育を考える123人」

財団法人田部井教育振興会 発行
出版文化社 編集制作

非売品
関塾タイムス・ひらくにご登場いただいた123人の知事・学長・著名人の方々のインタビューを集大成して1冊にまとめました。特別寄稿は堺屋太一氏。
「明治維新英傑の秘話」

田部井 昌子著 出版文化社刊

\1,000
幕末から明治へと続く激動の時代に、エポックメーキングな活躍で近代日本の礎を築いた、西郷隆盛、大久保利通、坂本龍馬、木戸孝允、大村益次郎、西周の各氏。それぞれの末裔の方々との対談から英傑たちの実像、秘話を綴る。
(財)日本図書館協会選定図書となる。
「現代に生きる戦国武将の智恵」

田部井 昌子著 出版文化社刊

\1,260
関ヶ原の戦いから400年を経た現代にも、今なお綿々と続く戦国武将の血脈。
田部井昌子と織田、木下、徳川、島津、伊達、毛利、宇喜田の各末裔の方々との対談集。本書ならではの隠されたエピソードや血脈の不思議などが満載された貴重な一冊。

「学習塾『共生の時代』の読み方」

鶴蒔 靖夫著 IN通信社刊

\1,500

塾や家庭教師の費用が伸び続け、受験戦争の低年齢化という現象があるとはいえ、世の中は、チャイルドショック。 そんな中、教育と経営を別のものとして確立し、「教育に情熱とロマンを持ち、より良い経営を願うすべての人々との共生を目指す」という、関塾にスポットを当てる。
「関塾・人づくり教育の秘密」

山元 敏行著 オーエス出版社刊

\1,300
専門店型チェーン方式でナンバーワンの座に踊りでた「関塾」。
関塾には「生命力の根源」を養うための「哲学」がある、という著者が「関塾」の教育理念や経営法を説き明かす。
「世界の教育と日本」

田部井 昌子著 時事通信社刊

\1,200
初等・中等教育の枠を越えた人間教育というものの本質を探るべく、著者がアメリカ、ドイツ、イギリスと世界最高峰の教育界を視察。
先進国の教育事情を日米、日欧の比較をまじえた感想で綴る。
「関塾式経営のすすめ」

田部井 昌子著 出版文化社刊

\1,030
これからの塾経営者はアマチュアであってほしいと思います。新しい学習塾のあり方を追求し、新しい発想に素直に耳を傾け、その上で “自分の学習塾経営”を打ち立てることができる人。そういう人が成功するんです。
「いまなぜ『校風』か」
―CI的学校文化論―

武良 竜彦、関塾教育研究所共著
ダイヤモンド社刊

\1,100
教育熱の高さは、もはや一般的な風潮である。そんな時代には、学校選びが大きな意味を持ってくる。子どもたちの人間的成長とか、人格形成などに深く、かかわってくる「建学の精神」や「校風」。その重要さを取材ルポをまじえて探る。
「地球化時代の教育」

田部井 昌子著
毎日新聞社英文毎日局刊

\1,000
私が渡米してきた時は、両親ともどもドイツ人で、私も両親も英語が話せませんでした。お金もありませんでした。だから偉くなろうなどとは思いもよりませんでした。そこで、一年間昼間の高校へ行った後、ひげそりブラシを作る工場へ働きに行ったのです。(キッシンジャー博士との対談より)
「FCネットワーク 広げる差別化戦略」

古賀 正則著 ダイヤモンド社刊

\1,000
サービス化社会、ソフト化社会の差別的フランチャイズチェーンネットワーキング戦略のノウハウを公開。「関塾」にみるバベラスマーケティング成功の要因を今明らかにする。本書は、学習塾「関塾」のビジネス展開を一つのケーススタディにして、“ネットワーキング開発・形成戦略”のノウハウとシステムについて言及していこうとするものである。
「塾頭日記」

各塾頭共著 日本教育研究センター刊

\800
「人から人への教育」を標榜する学習塾FC「関塾」。その理念と成果により着実に全国各地に根をおろし、評価を高めている。それは、各教室の塾頭の人格と教育産業とは何かをふまえた涙ぐましい努力にほかならない。全国の塾頭たちが何を考えどのように行動しているかを赤裸々に語る教育への情熱。
「世紀末までに何をすべきか」

立石 一真、会田 雄次、小山 鐵夫、國弘 正雄、田村 紀雄 VS  田部井 昌子著
NGS刊

\980
いろいろな分野で、過度期を迎えている現在の日本において、自分はどういう将来を支持するのか。次世代、次々世代へ、よりよい社会への道を選択するための環境を作ることが、私たちの役割である。タイミングのよい出版と執筆陣の多彩な顔ぶれで一気に読ます。
教育ビジネスへの提言集(4)
「ソフトビジネスを考える」

牧野 昇、塚本 幸一、洲崎 松次郎、山本 卓真、小田 義彦、田部井 昌子著
日本教育研究センター刊

\900
ハードに代わって、ソフトが主役になり、付加価値が高く、評価される時代になった今、情報を全身でとらえて自己実現しよう!シリーズ“教育ビジネスへの提言集”第4弾。
「起業家精神」

田原 総一朗、高坂 正堯、小林 宏治、千本 倖生、角間 隆、加瀬 英明 VS  田部井 昌子著
NGS刊

\800
企業内起業家、意欲するビジネスマンのすすめ。6人のゲストに、沈滞する企業社会から抜け出し、傑出するための精神と、自からの明日を切り拓く行動をここに全公開。
 ―わが子の成績をアップさせる―
「関塾式勉強革命」

田部井 昌子著 講談社刊

\1,000
子どものやる気をグングン伸ばす。関塾独自の「塾頭制度」の秘密とは!?田部井昌子が子どもの目の高さまでおりて本当にわかるということの意味、よい先生の条件を問う、マスコミでも話題をよんだ書。
「人を活かす」

木村 尚三郎、本田 宗一郎、山本 七平、和田 勉、清水 公照、
多湖 輝 VS  田部井 昌子著
NGS刊

\980
各界のトップたちが人に、時代に、古典に学んだ人材活用法を今、初めて明かす。6名の練達者と、経済同友会女性会員第一号の田部井が奔放に語り合う対談集
―なぜ、いま関塾なのか!?― 
「田部井昌子の世界」

鶴蒔 靖夫著
IN通信社刊

\1,200
ごく普通の主婦がわずか12年間の短期間のうちに、関塾という学習塾FCの巨大組織を作りあげた秘密はなにか。経営者のトップ組織である経済同友会の一員に推挙された理由はなにか。また、現在の教育事情の中で「人から人への教育」を標榜する関塾がどのような役割を果たしてきたか等の秘密を探る一冊。
教育ビジネスへの提言集(3)
「自己実現産業」

堺屋 太一、木原 健太郎、上寺 久雄、水谷 昭夫、田部井 昌子著
日本教育研究センター刊

\1,000
すでに社会の第一戦で働き、リーダーシップよろしく活躍された成功者が、あらためて生き甲斐、やり甲斐に燃えてその自己実現への熱い思いを結集しようとする姿こそ、「自己実現産業」である。
“自己実現産業=関塾”よりの“教育ビジネスへの提言集”第3弾。
―10年後に生きる教育―
「関塾の挑戦」

田部井昌子著
毎日コミュニケーションズ刊

\980
「教育とは本来、成人して大人になったとき役に立つものです。それまでに必要な知識を吸収し、判断に必要な経験を積み、生活し仕事していくための技術などを磨く。それが教育だと思います……」10年後、15年後に社会人として成長するために生きてくる本物の教育こそ、いままさに求められている。
―新しい着想―
「ザ・インスピレーション」

牧野 昇、河合 隼雄、邦光 史郎、竹内 宏、竹村 健一、唐津 一、田部井 昌子著
NGS刊

\980
己れの壁を超えようと必死の人、思いつきを「企画」にできない人、必読。着想の技術を多角的に分析、新しい時代に対応すべく解明された。着想の巧者達が今注目の企業経営者田部井昌子を支えて独自の手法を、余すところなく語った。
「関塾・寺子屋教育の奇跡」

田部井昌子著
祥伝社刊

\690
子供たちが楽しみながら、自発的に勉強し、学力を伸ばしていく、同時に人間として、たくましく成長していくためにはどうすればよいのか。200人を越す関塾の塾頭が実践し、効果を上げた教育ノウハウを一挙公開。
増刷を重ねたベストセラー。
教育ビジネスへの提言集(2)
「ソフトビジネス最前線」

村田 昭治、高木 幹太、鰺坂 二夫、沼野 一男、田部井 昌子著
日本教育研究センター刊

\1,000
ソフトビジネスはゆれ動いている!「幸せに生きる」目標に向かってプラス発想しよう。本シリーズは≪親業「事始め」≫に続く、“教育ビジネスへの提言集”第2弾である。
「教育の壁を破る」

堺屋 太一、加藤 寛、渡部 昇一、谷沢 永一、加藤 秀俊 VS  田部井昌子著
NGS刊

\980
自由競争こそが良い教育を生む。〈堺屋太一 VS 田部井昌子〉、日本の教育が息を吹きかえすとき。〈渡部昇一 VS 田部井昌子〉など。八千万人の国民をまきこむ今世紀最後の大改革。教育が21世紀へ激しく動きだした。
教育改革を世に問うため緊急出版。
教育ビジネスへの提言書(1)
親業「事始め」

渡部 昇一、藤田 晃、赤木 愛和、水谷 昭夫、田部井 昌子著
日本教育研究センター

\1,000
「人から人への教育」は急成長する教育ビジネスが忘れてはならない原点。本シリーズは21世紀教育新時代に向けての、“教育ビジネスへの提言集”第1弾。(財)日本図書館協会選定図書となる。
驚異の成長をつづける学習塾チェーン
「ナンバーワン学習塾への道」

田部井 昌子、渡部 靖樹著
商業界刊

\1,200
「ナンバーワン学習塾への道」驚異の成長をつづける学習塾チェーン 「教育改革は、いまや国民的関心事。が、その方向や手法に関して議論百出。カゲに置き忘れたくないのは、生きる歓びと素晴らしさを伝承しつづけていくという人間的教育の側面...」。著者、田部井昌子が10年間の学習塾経営の中で、自らの経験により勝ち得た教育経営哲学書。
―学習塾経営の手引き―
「学習塾経営法」

田部井昌著
ビジネス社刊

\1,300
「乱塾時代を乗り切る法」教えます!学習塾ブームはすでに成熟期に入り、淘汰の時代を迎えている。今こそ本物の学習塾経営が問われている。脱サラ独立や、兼業転業また定年後の学習塾経営を考えている人たちに最適の指導書。
学習塾経営の入門書。
「教育とビジネス」

長谷川 慶太郎、吉本 晴彦、河野 洋平、渡部 昇一、上寺 久雄、小田 義彦、田部井 昌子著
日本教育センター刊

\900
これからは塾そのものを選ぶのも子供たちになるでしょう。―中略―カメラだけではありません。塾も、子供たちが選ぶのが正しいというふうになるでしょう。これが私の言う「個性化の時代」なのです。−長谷川慶太郎氏談(本書より抜粋)